【おケツの痒み】眠りから覚めた香門

長きにわたる“おケツの痒み”との戦い。

改善への手ごたえを感じるようになり、痒さも和らぐ日々。

それにより油断してしまったのが災いし…

今再び肛門が痒くなってきました(-_-;)

~以下、“肛門の痒み”との戦いの歴史~

>>>相談しにくい体の悩み(中年の悲哀)(第一話)

>>>【おケツの痒み】スゴイ良さそうな薬を発見(第二話)

>>>【おケツの痒み】例の薬、早速効果を実感(第三話)

>>>【おケツの痒み】例の薬を使い続けた結果(第四話)

>>>【おケツの痒み】そしてウォシュレットへ(第五話)

>>>【おケツの痒み】ダブルの方がシックリきた(第六話)

せっかく治りかけていたというのに…

すっかり油断したというか、

“薬を塗らなくなった”というか、

“普通におケツを拭くようになった”というか、

“ウォシュレットを遠慮なく使うようになった”というか。

要するに“肛門に対するケア”を怠りだしてからというもの、元の木阿弥と化してしまった次第です。

そして、またしても新たな薬に手を出す始末(-_-;)

(肛門の薬を買っただけで、黒いレジ袋に入れるのは止めてほしい…)

“ラグエスA軟膏”なる薬。

以前買ったオシリアがイイ感じだったんですけど、まぁ別の薬も試してみようかという事で。

そして薬を塗り始めて数日経った今、だいぶ痒みは治まっています。

薬を塗ると治まるんです。

で、塗るのをやめるとブリ返すっていうね。

結局、薬も一時的なモノなんですよ。

大事なのは日頃の肛門に対するケア。コレが一番重要なんですよね…。

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